TextMate, GetBundlesが機能しなくなってしまいました。
Bundles サーバーへも接続できていないようだし、当然アップデートもインストールもできなくなっています。
何のことかさっぱり分からず、com.macromates.textmate.getbundles.plist を捨ててみたりしたけどだめでした。
ログを見ることに気づかずムダな時間を過ごしてしまいました。
TextMate, GetBundlesが機能しなくなってしまいました。
Bundles サーバーへも接続できていないようだし、当然アップデートもインストールもできなくなっています。
何のことかさっぱり分からず、com.macromates.textmate.getbundles.plist を捨ててみたりしたけどだめでした。
ログを見ることに気づかずムダな時間を過ごしてしまいました。
TextMate はスニペットを使い倒すとすごく便利なエディターになります。
対応言語が多く、数多くのスニペットが用意してあるので「機能」があることは覚えてるのにキー・コンビネーションが分からず右往左往して逆に非効率になっている自分のために、一大決心をしメモを残すことにしました(そんな大げさなぁ)
すぐ忘れてしまうものやぜひとも覚えておきたいマイリストから順不同。
Actionscript, PHP, Javascript, Smarty, prototype.js, jQuery…etc.
言語の API を調べる時にオンラインドキュメントのURLが分からなくなって右往左往することが度々。
管理が悪いだけなんだけど、今後も調べるAPIは増える一方な現状を考え、よく調べるAPIぐらいはちゃんと管理しようと思い腰を上げてみた。
Coda の「ブック」が HTML ベースのドキュメントを表示する機能があるので、主な API ドキュメントのURLを設定した。
ローカルファイルも登録できるのでネットにつながらなくても表示は可能。
これで調べる効率が上がるといいな。
Flash CS4 からは LiveDoc じゃないんだね。
Adobe Flash CS4 Professional
TextMate + Actionscript 3.tmbundle がますます手放せなくなってきた。
スニペット、コマンドを使うとタイプの量が劇的に少なくなっていく。
長いこと使ってるのに使ってないものがたくさんあった。
調子にのって自作のスニペット、コマンドを追加した、と言っても既存のスニペットやコマンドをコピー & リライトしただけだけど・・・
ヘルプ表示が Flash CS3 だけだったので Flex も表示できるようにした。
注文していた Advanced Actionscript 3.0 Animation が案内より早く一昨日届いた。
超斜め読みしたら、”Collision”, “Detection” から始まってワクワクするコードが並んでた。
早速サンプルソースをダウンロードして試してみようとすると、flaファイルはCS4仕様らしく手持ちのCS3では開かない。
ほとんどがasファイルなので何とかなるかなぁ。
このasファイルはMainクラスのようなものでドキュメントクラスに設定するだけで動作できるものらしい。
TextMate に使ったことがなかったけどコンパイルってメニューがあったことを思い出して、開いてコンパイルしてみた。
いとも簡単に swf ファイルが生成できた。
Actionscript 3 版は Flex SDK のコンパイラを使ってる。
活躍していないけど Flex Builder は Ver.3 を買ったのでこっちでするかなぁ。
日本での Flash CS4 の価格政策が気に入らないので買う気にならない。

textmate
外国生まれのTextMate。
OS Xならではのエディタで信者も多い様子。
使うと分かる心地よさだけど・・・
日本語環境で使うにはそれなりの努力が要求される。
まず日本語。
hetimaさんのサイトからCJK-Input.tmpluginをダウンロードし
~/Library/Application Support/TextMate/PlugIns/ フォルダに入れる。
半角サイズのフォントForMateKonaVe.ttfをダウンロードしインストール。
TextMateの設定。
preferences > Fonts & Colors の Fontで ForMateKonaVe を選択。
Actionscript 3 Bundle
でActionscript 3へ対応できる。
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気がついたら、editorコレクターになってた。
なにかが足りない気がして、あれだこれだとインストールして気づいたら10種類以上に。
使うヒンドが低いのから淘汰され今はこれくらい。
「コレイイ」な噂があるとまた追加されそうな予感。
The Missing Editor for Mac OS X
Actionscript, PerlやスクラッチでのPHPに使ってる。
HTMLでも相当優秀だけどほとんど使っていない。日本語が読みにくいし入力しづらいのがネ。早くマルチバイトに対応して欲しいところ。でもValidationはDreamweaverより正確で早いので愛用してる。
コッチに詳しく>>
Wordpressのテンプレート編集に大活躍中。
ネットワーク上のファイルを直接編集するのを一度覚えてしまうとなかなかやめられない。
バージョンが上がるにつれ安定性が増してきてますます手放せなくなってる。
the world’s best text collaboration engine
TextMateは基本UTF-8なのでEUCとかの時はこっちを使ってる。
タブでドキュメントが管理できるようになってウインドウだらけにならなくてすむのは◯。
ドロワーがつくといいなと思ってます。
文字コードや改行コードの変換はこれ。
日本語には日本のeditorだと実感させられるでき。
編集作業に使うことはほとんどないけど、開けないファイルがないぐらい表示用にとっても重宝してる。
タブで管理ができるVer.2はお勧め。
CSSに特化したエディタ。
XRAYが搭載されている。
CSS解析に利用させていただいてる。
大御所。
最近使ってないな。
WindowsユーザーならFlashDevelopで決まりだろうけど、Macユーザーだと悩みどころ。

textmate
ActionscriptだけでなくPerl, PHP, HTML, CSS, Javascript…..対応する言語は数知れない。
本当に便利な多機能エディター。
知ったキッカケはRuby On Railsのデモムービーで使用されていて、編集画面とターミナルの間をスイスイと行き来しプロジェクトを作り上げて行くのを見て、Ruby On Railsはもちろんだけどこのeditorスゲーっと思ったことから。
いまだにRuby On Railsを現場で使う機会はないけどTextMateはゲット。
Actionscript 3 Bundleを追加し使用中。
ショートカットも豊富で良いことずくめだけど、唯一の欠点は日本語がつかえないこと、そうとうイタイ。
hetimaさんの助けを借りてなんとか日本語を使えるようにはできます、ホントなんとかな感じです。
日本語版マニュアルがありました。感謝!
http://manual.macromates.com/ja/
Eclipse plug-in の有料エディターを見っけたけど・・・
ENTERPRISE 599,- €, PROFESSIONAL 399,- €, BASIC 299,- € のエディションがある。
Flex Builderが買えるほど高いのはどうなんでしょ??
eclipseベースのAdobe製品。
Flex Builder 3 のアップグレード予定製品。名前が変わって Flash Builder になるらしい。
Flash Catalyst も出るので Flash で名前を統一したかったんだね。
これがかなり使えます。
プログラマーツール感が強く好きになれないでいましたが、食わず嫌いだったと反省しています。
用語やインターフェースはやっぱりプログラマー色が強く戸惑わずにはいられないのですが、Actionscript開発の容易さには驚きです。
コード補完は強力ですけどスニペットがないのが残念です。
できないことはないのですが、いくつか作って挫折してしまいました。
誰か作ってくれないかなー