どんなアプリケーションにも機能を補完、拡充するプラグインがあって、サードパーティーから販売されている。
Photoshop, After Effects, Max, Maya, Director…etc
あると便利だし、ないと困るぐらいになっているプラグインもある。
宝くじ当たったら多分 After Effects のプラグインを買いまくるだろうなぁ。
FlashだったらComponentとして提供されていたりします。
でも、Flash Componentとして販売されているツールは「買ってはいけない」感があるのは、ナゼ?
どうも頑張ればできるのにそれを怠けてお金で解決してます、な感じがぬぐい去れない。。。
なんかフジ系13:30の昼ドラに出てきそうな金のネックレスをしているオヤジっぽい気がするんだよね、オレだけなんでしょうね。
かなりのメーカー(?)が販売をしていて、それなりの需要があるのがわかる。
Advanced Flash ComponentsのUMap (AS 3.0)なんか相当有名。これはフリーだけど・・・
Advanced Flash Componentsでは色々と面白そうなComponentが販売されている。
キアイいれてスクリプト書けば「できそう」なところが買うのをためらうのかな。
時間を節約する近道なのは間違いないです。
今回試してみたのは FlashEffアニメーション用コンポーネント。
有料版の機能限定版がフリーで使える。
テキスト・アニメーション・プリセットが豊富でバナーなんかあっという間にできそう。
[swfobj src=”http://www.inazumatv.com/contents/wp-content/uploads/2008/10/flasheff-efect-1.swf” width=”600″ height=”90″ id=”FlashEff-Text-Animation” name=”FlashEff-Text-Animation” allowfullscreen=”false” required_player_version=”9.0.0″]
ほんの10秒。
Unlimitedが$279。
CS3対応、CS4 readyらしい。
この手軽さ、悪魔の囁きが聞こえる。
Demo版をダウンロードしたらメールが来た、10%ディスカウントだって。。。